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第581回練習(7月11日)
2020年7月16日

お疲れ様です、コントラバス のゴクリンです。

7/11はコロナでの活動休止明け2度目の練習日でした。最近はコロナも雨も大変ですが合奏の機会を持てることに感謝です。

この日は基礎練習の時にスケールの練習をしました。スケールって調にでてくる全部の音を均一にいい音で出せるようにするための練習ですよね(他にも色んないいポイントがあるのかもしれないですけど…)基礎って時々めんどくさいし退屈に思っちゃうし、真剣にやるとめちゃくちゃ疲れるし、悪いとこがはっきりわかる上にすぐに直せたりしないからテンション下がるんですけど、いい音を出せるようになりたいので、ちゃんとやらないとな〜と思いました。

練習の時は指揮者のバッツさんが作成されたスケール練習ガチャを使ってみたら、偏りなく色んなスケールの練習ができそうですね。私もこれを機会にいまいちよく理解できていない短調についてお勉強しながらスケール練習頑張りたいです。

個人的に最近ハマってるゲームの話ですが、近頃ブラウザの育成シュミレーションゲーム“アイドルマスター シャイニーカラーズ”(略称:シャニマス 以下本ブログ文ではシャニマスと記載する)が再燃してきました。

シャニマスの基本的なフローって、1人のアイドルを育成するユニットを組んで、伸ばしたい能力(ボーカル値・ダンス値・ビジュアル値といったステータス)をレッスンとかお仕事を選択して伸ばしつつ、オーディションに出てファン数を獲得することで高ランクのアイドルを誕生させることを目指すって感じなんですけど、この育成のフローが楽しくてついつい何回もプレイしちゃうんですよ。

育成ユニットに入れるメンバーがもつ固有の育成に役立つスキル・育成期間にどのレッスン・お仕事を選ぶかの取捨選択・オーディションと育成の比率をどうするかといった、育成に関する考える要素が沢山あって、しかも運の良さとかも結構育成に左右するとこがあるっていうのがハマる要因の1つですね(経験則・思考以外に、運の強さがいくらか入るゲームってすごい中毒性というか人を惹きつける要素ありますよね、麻雀とか、カードゲームとか)

また、上記のような育成の面白さと並ぶ、シャニマスを魅力的なゲームにしている要素として大きいのがコミュ(ストーリー)だと思います。

コミュはプロデューサー(プレイヤー)と育成対象のアイドル1人またはアイドルユニットが中心にしつつ進んでいくんですけど、初めてアイドルと出会ってから、1つの目標達成するまでの物語が描かれているんですね。最初から順調にプロデューサーと仲良くなって、目標達成して万歳!って子ばっかりじゃなくて、最初はなかなか心を開いてくれないとか、もともと才能があるからなんとなくアイドルやってみるけど〜みたいな子もいたりして、最初はなんかあんまり好きじゃないなあ、この子とか育て辛いなと思うんですよ。

でも、そんな子達とも1つの目標を目指している間に、心を少しづつ通わせて、時には拒絶されたりうまくいかないこともあるし、頑張ったけど目標達成できなかった…ってこともあるんです、でも、最後にはもっとアイドルを頑張りたい、アイドル活動って楽しいかも、プロデューサーって信じてみてもいいのかもって思ってもらえるようになった時、出会った頃を思い出して、あぁよかったなと思えるんです。そんな風にシャニマスのストーリーはとっても熱いんです。

そんな魅力があるシャニマスぜひぜひプレイしてみてください〜!きっと好きなキャラに出会えると思います。

私はクール真面目系ちょっとコミュ障味のあるアイドル風野灯織ちゃんが好きです、が、コミュで感動したのは天才肌めんどくさり系アイドルの田中摩美々と裏がある姫系アイドルの黛冬優子です。

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